フロントと選手とサポーターそして審判が

J1にっぽんサッカーのミステリー。
重用選手が動くと、比例して審判の判定が、そこに正比例するという。
違うだろうか?
横浜FMから中村俊輔選手が磐田に移動とか。

また、ちょっとした転びで、笛を吹かれてゴール前もらう。

例えれば尽きない、今年のJ1リーグも始まる。

そして・・呆れ感。
溜め息混じりの、今年のJ1リーグ。
その繰り返しが今年も・・。
sanjou katumi
Sanjo will shine☆

でも、また始まる2017J1リーグ。

鹿島のようになろう、習おう。その息吹の息づかいで。
行くぞー!!!新潟!!

アウェイとホーム関係無く、いたずらな弱肉強食の日本サッカーへ。
目覚めよう!とおくの日本さっかー。

それは、まづ貧しさからの叫び。
笛の吹き方 お給料 なるかも しれない えちごじし

アルビレックス新潟に、ほんとの笛とは審判の笛とは?いや、違う。
肝汁出る、心から苦しみの、市中に流れる、あの拍子は。
それは「越後獅子」の「笛」の音こころのうた
あの笛は あの笛は どこで吹く そしてにっぽんどんな笛になる

コマリはYouTubeを載せるのは、僕の利益還元とは、全く関係ありません。感じるから、引用して、載せてるだけなんです。

28番の少年

ぼくらは新潟のこどもたちだ。
アルビレックス新潟のこどもたちだ。
負けたら、鳥屋野湖畔沿いに泣きじゃくる。弁天橋から新潟駅南まで、新潟バイパス下を、くぐり抜けても涙は止まらない。
余りの悔しさに。
君は、そこから小針駅越後線だ。
28番早川史哉。
新潟市陸上競技場。君が見た、あこがれのアルビレックス新潟。
そして、君はグーンと伸びた。
アルビレックス新潟は、きっと君のいのちだろう。
あこがれの小針の少年に幸あれ。

小泉慶ありがとう

コマリの淡い記憶では。
慶の育った場所はお風呂屋さんだ。
じいちゃん。ばーちゃん、見つめてる。
近所の足立区のみんなが見つめてる。
かわいい慶が。
新潟で、まるで踊るように、ふるさとを楽しむように。
小泉慶ありがとう。
アルビレックス新潟!!
アルビレックスのユニフォームで。自分しかないカラーで、新潟を見せる。

小泉慶の男の生きざまを。
おっと御免よー。
俺ら~情けは有るがー。容赦は御免よ~。

拓大。宇田くん熊谷ー馬場くん

やったね。よく、やった。
九州男児の心意気。ここに有り。
こらえて行く それが九州の男の 生きざまさ-。

オレンジTが、どこまでも風に行く。
熊本の今年。明日が見える。
熊本負けるな‼

オレンジ拓大が、新潟せいろうキャンプで、はいつくばる夢を見る、
新潟東港には、さまざまな魚が秘そむ、と云う。
新潟海岸から湘南ロード。
まぼろしの箱根が、あるかも、しれない。
そんなことを夢見る、僕がいる。オレンジの同志だから。


新潟の、はつ冬を、ひとみに

いつ、やってくるんだろう。冬。にいがた・ 。

越後の川口。飯山線。
お帰り清水への行き帰り道。
越後川口駅は、また東京へも結がっていた。
プラットホームから見下ろす涙も、飯山線のレールに滲めたことも有っただろう。

ふと「三浦文丈さん」の、歌が聞こえて来る。
それは、まるで、まぼろしの「昭和」のように。

あの頃、誰にも負けたくない自分たちが、居た。
大戦の昭和に負けたどん底から。「草笛を吹こうよ」から青春の城下町。

そして、青森弘前の寺山修司「天井桟敷」。
育てた教え子。高橋ひとみ。彼女の魅力の昭和が、そこにある。
<<それは、志村けんさんの、「ひとみ」婆さんも、確かに秘かに魅力的だが・・>>
何を言われても「ひとみ」さん。
「はいっ❕エーエーはい。はいっ、ええーえ~!?。」
新潟の、はつ冬を、ひとみに
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石橋正次 お嫁にもらおう

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