小泉慶ありがとう

コマリの淡い記憶では。
慶の育った場所はお風呂屋さんだ。
じいちゃん。ばーちゃん、見つめてる。
近所の足立区のみんなが見つめてる。
かわいい慶が。
新潟で、まるで踊るように、ふるさとを楽しむように。
小泉慶ありがとう。
アルビレックス新潟!!
アルビレックスのユニフォームで。自分しかないカラーで、新潟を見せる。

小泉慶の男の生きざまを。
おっと御免よー。
俺ら~情けは有るがー。容赦は御免よ~。

拓大。宇田くん熊谷ー馬場くん

やったね。よく、やった。
九州男児の心意気。ここに有り。
こらえて行く それが九州の男の 生きざまさ-。

オレンジTが、どこまでも風に行く。
熊本の今年。明日が見える。
熊本負けるな‼

オレンジ拓大が、新潟せいろうキャンプで、はいつくばる夢を見る、
新潟東港には、さまざまな魚が秘そむ、と云う。
新潟海岸から湘南ロード。
まぼろしの箱根が、あるかも、しれない。
そんなことを夢見る、僕がいる。オレンジの同志だから。


新潟の、はつ冬を、ひとみに

いつ、やってくるんだろう。冬。にいがた・ 。

越後の川口。飯山線。
お帰り清水への行き帰り道。
越後川口駅は、また東京へも結がっていた。
プラットホームから見下ろす涙も、飯山線のレールに滲めたことも有っただろう。

ふと「三浦文丈さん」の、歌が聞こえて来る。
それは、まるで、まぼろしの「昭和」のように。

あの頃、誰にも負けたくない自分たちが、居た。
大戦の昭和に負けたどん底から。「草笛を吹こうよ」から青春の城下町。

そして、青森弘前の寺山修司「天井桟敷」。
育てた教え子。高橋ひとみ。彼女の魅力の昭和が、そこにある。
<<それは、志村けんさんの、「ひとみ」婆さんも、確かに秘かに魅力的だが・・>>
何を言われても「ひとみ」さん。
「はいっ❕エーエーはい。はいっ、ええーえ~!?。」
新潟の、はつ冬を、ひとみに
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石橋正次 お嫁にもらおう

アルビレックス新潟の監督とは

三浦文丈さんが、我がアルビ監督の噂さがある。
J3のAC長野パルセイロ監督。
2年前は、ヤンツー監督の基。コーチだった。

アルビレックス新潟の監督を考える時、思うことがある。

第一に、頭の良い監督で教養が有ること。
そして、誇りと理想の有ること。

なおかつ、育てて、喜ばれること。

三浦文丈さん。
筑波大学サッカー部。
静岡清水育ち。
元日本代表。

海の高台みなと町で、こんなうたを思い浮かべてた。

ヤンツーの夢

新潟は農業。東京農大。

石崎信弘1958年3月14日 。
柳下正明1960年1月1日。

神田勝夫1966年6月21日は、何を考えているのだろうか

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