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開演 赤ツメ襟の「舟木一夫」

funakiflower

涙もにじんだ「舟木一夫」だった。

新潟県民会館。

午後6時半の開演に間に合った。

青春の白い舟木一夫がいた。

夏子の季節で休憩を取った。

40数年前の「青春」が輝く。

それにしても、同じ「青春」を過ごした、かつての「乙女たち」の。

今も替わらず、舟木一夫を支えているパワーに驚き、うれしかった。

あの23歳の夏。

「月岡グリーンステージ」で一夫さ~ん!と追いかけていた。

お嬢さんたちのパワーの新鮮な驚きは、今も引き継がれていた。

夜道。8時30分。公演も終わって。口笛を吹いて。

「高校三年生」のギターを奏でてみた。
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