スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

新しきこと知るべきか

Jリーグディビジョン1 第3節 14.00
横浜F・マリノス4-1アルビレックス新潟「ニッサンスタジアム」
[主審] 砂川恵一

-------------------------------------

マリノス戦。TVだった。

負けたが、今までではいちばんの「濃さ」だった。

大島。

やったな。

[山形物語。]

宮沢克行も、後半出てくれた。。

涙が出たぜ。

いつか「山形」が来る。

大橋うれしかったろう。

かわいいこのやろう。

気象条件厳しく、冬の多い。

せつない新潟で。

上野優作。

また、身を捨てて、ありがとう。

受けて-

慎吾の「ファイヤーボール」。

シュート!

ゴール!!



・・・・・-------。

どんなに。

アルビの「幸運」を希んで来ていても。

負けは負け。・・・・・。

?.

--------------------------------------

止めてもいいんだぜ。

それぐらいの「迫力」がないならば。

同じあやまちを繰りかえすならば。

それは慢心の。

おのれの安心でしか、あり得ない

-------------------------------------

寺川は、相変わらず「あした(明日)に向かってた」。

-------------------------------------

ふと、「草舞台」を想い出す。

ひとは、哀れみのお涙、ちょうだい、と云う。。

「草演劇」。

それも、それなりで、すばらしいではないか!

ルーツはみんな「大根役者」だったんだ。

でもみんな。

「明日」があるから。

--------------------------------------

「Jリーグ」の裁きに、都会中心の「顔」が浮かぶ。

さようなら。

都会中心の。

「Jリーグ」

遊ぶだけ、遊ぶがいい。

--------------------------------------

だったなら。

下から這い出す。

負けてもともと。

明日の選手たち。

-------------------------------------

「草舞台」で、あえぎながら。

権力を知らない。

明日を見つめてる。

ひとがいる。

できるなら。

ひとりくらい。

売れても、売れても。

最後まで「新潟」を。

愛してくれるひとりがほしい。

-----------------------------

しかし。

やっぱり。

明日の「花の巷」を見つめてる。

--------------------------------------

「にいがたものがたり」

もっと、もっと「冬の音」に。

こころ振るわせる。

ほんとのほんとの。

「草演劇」

草舞台。

ロカリズム。

--------------------------------------

「田舎座長」の。

10年食えない。

貧しい監督兼選手。

--------------------------------------

慢心しすぎた。

人間のいちばん陥りやすい。

甘い保身の。

気付かない。

欲はつきない。

「終身安全保険」。

----------------------

油ぎった

明日をみつめてる。

そんな「ひとがいる」*-

最後まで強くなろうとする

都会に挑戦する「新潟」で。

ず~とー。
関連記事

comment

Secret

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。