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今年も2005年がスタートしました

クラブハウス内に。

屋根付き人工芝の「新潟聖籠スポーツセンター」がありました。

隣には、陸上トラック付きのコートが。

「クラブハウス」に隣接して。

何面もの人口芝のコートが白い原野となって。

遥か、火力発電所の煙突は「北」から南に風が流れていました。

バスを降りた選手が、コートに向かいます。

「幸聖 がんばれ。」

私は、ささやくように。

小さく、言いました。

「はい。」と。

彼は、誠実に、あいさつを返してくれました。

明るい丸山も。

優作。

すっぽり帽の寒がりや宮沢。

野沢。

ほっかもこと北野・健太郎コンビ。

慎吾。

スロースタート木寺。

うれしそうな寺川。

先団の直樹がゆく。

赤いほっぺの梅山も。

身もほどけた、母性愛くすぐる桑原がいた。

凛々しく船越は立つ。

幸多かれ、と本間勲。

確かに、発展途上の雑草龍二。

コート守護神だった喜多。

そして俺たちの「山口」を。

三人の子供たちと。

その母が見つめてた。

2005年が始まりました。

「ニューフェース組」では、「柏」玉田似の粋な萩村がいた。

大谷昌司と吉澤正悟は、次こそ確認したい。

楽しく前後に飛んでた河原和寿。

ひときわ大きく諏訪雄大。

抜かせない藤井大輔。

するすると田中秀哉。

「スタッフ組」に目をやれば。

今年も元気な反町監督。

江尻コーチを迎えて。

平岡-古邊-川本-基治ラインは、対抗ミニゲームでも健在だった。

今日はゲームの笛吹く萩本良博。

小林巧さんがいた。

縁の下の力持ち川村功生。

アラビア風に顔を隠し気味の亀尾さん。

そして、私には、まだ覚えきれていない人たちがいる。

2005年。

この寒い雪国。

新潟のスタートで。

年を追うごと。

環境が整備されることに。

喜び、感謝して。

たくさんの見つめている「人たち」がいる。

今年も、2005年がスタートしました。
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