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新潟の、はつ冬を、ひとみに

いつ、やってくるんだろう。冬。にいがた・ 。

越後の川口。飯山線。
お帰り清水への行き帰り道。
越後川口駅は、また東京へも結がっていた。
プラットホームから見下ろす涙も、飯山線のレールに滲めたことも有っただろう。

ふと「三浦文丈さん」の、歌が聞こえて来る。
それは、まるで、まぼろしの「昭和」のように。

あの頃、誰にも負けたくない自分たちが、居た。
大戦の昭和に負けたどん底から。「草笛を吹こうよ」から青春の城下町。

そして、青森弘前の寺山修司「天井桟敷」。
育てた教え子。高橋ひとみ。彼女の魅力の昭和が、そこにある。
<<それは、志村けんさんの、「ひとみ」婆さんも、確かに秘かに魅力的だが・・>>
何を言われても「ひとみ」さん。
「はいっ❕エーエーはい。はいっ、ええーえ~!?。」
新潟の、はつ冬を、ひとみに
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石橋正次 お嫁にもらおう
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