明日の思い出に

若きころ、池袋駅から南池袋と雑司が谷霊園へ、3畳一間の部屋が有った。
鬼子母神までの銭湯が、なつかしい。

あのころ移りかえた、あの日々。

でも、いつも思い出すのは、ふるさと、にいがた、だった。
そして、聞いていたのは、深夜のラジオ。

カレーライスも好きだけれど、「猫が眠ってる」
ざんしんな、遠藤賢司に、おそれおののいたり、も、していた。
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