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はくちょうの笛

新潟が.、ここまで12年来れたこと。
謙虚に感謝しよう。

「反町康治」監督。
あれだけの、溢れる感動。。
あのころの感動を、一生失いたく無い。

2012年12月1日ホーム新潟と札幌。木村博之さんが、はくちょうの笛を吹いた。
○4-1で、勝った、あの日から。
わたしは、柳下正明監督のファンだ。

できるなら、とことん2012年12月1日間逆くの降格を味わってみたい。

柳下正明監督さんを、とことん応援して行きたい。

そうでなければ、私も新潟を去って行く。

慶応大学の貴公子「反町康治」と、東京農業大学ど根性「柳下正明」が、私の胸に、たまらなく去来する。

はくちょうが、田んぼから見つめてる。
赤い眼から覗いている季節のようで。
さようならのようで。

堪らない冬の列車がやって来た。
はくちょうの笛が、何処から聴こえている。
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