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勝ってくれれば にいがた の

勝ってくれれば にいがた の
こんな歌を うたいたい。 
おおさかの浪花で 
新潟の 上方からの いにしへの

築地小劇場。小山内薫の「息子」の戯曲。
江戸の老爺の火の番小屋へ やって来た若者・金次郎は
、江戸を出て行った息子だった・・。

勝ってくれれば にいがたの
歌を うたって かえりたい

まるで、富山の薬り売りの ふるさとを みんな 知っているかのように
歌を うたって 帰りたい。
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