スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

なみだの乾くまで

アルビレックス新潟「安英学選手のこころ」を、 某TVドキュメンタリーで見つめてた。

最初から最後まで。

終わった今も、泪は止まらなかった。

新潟市陸上競技場で、彼からオレンジのリュックにサインを貰ったことがある。

それで旅したこと。幾く旅か。

差し出して、決まり正しい、「はい。」「はい。」の答えで。

サインをしてくれた。

彼は、「純血・熱血の戦士」なのだ。

私は、「17番安リストバンド」を、ここぞの時に、いつも腕にくぐらす。

この。

なみだが、乾きはじめる頃・・・。

わたしは「安英学選手のこころ」を、いつまでも。

大切にしたいと。

そして、忘れまい、と思う。
関連記事

comment

Secret

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。