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懐かしき「鳥栖」のスタジアム

スカパーのナビスコ観戦だった。
激しい水曜日。ボールをファールすれすれに、ぶった切る。
「鳥栖」は、大丈夫なのだろうか?怪我は、しないだろうか。

懐かしき「鳥栖」のスタジアムは、あの頃はもっと悠長でダイナミックだった。
新潟の、本間ー亜土夢ー宣福ー川口。
やっぱり、一回は他国で重ねられて、修行をせぬば・・・。

新潟離れて、新潟恋しと、泣いて歯を食いしばって、苦労して励んで来た選手たちが居る。

新潟は一つのコンセンスで、Jリーグの「生き様」を貫き通して貰いたい。
サッカーは、時空を超えた、人と人とを越えた「永遠の真理」であることを。
蹴り上げたばかりりの裏狙いの人生ばかり、ぶつかったり、ぶつけたり、手同様の動きだったりーーーーー「サッカー」は、それだけでは、無い筈だ。

最後の少なくなった缶ビール片手に、来たるJ1鹿島との戦いに「不安」をよぎらせながら、片目が細めになりながら、もう片方の右目を大きく開きながら、新潟を思うブルースの夜だった。


コマリは、あの人が、とても好きでした。それが、青春の「中越」でした。


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