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今日の新潟は大分との「なごり雪」

今日は、2013ナビスコカップ予選グループBでの1回戦。
ホームで大分トリニータと対戦する。
振り返れば、大分とは、J2時代に、さまざまな死闘がよみがえって来る。
私のノートブログの「2002年大分紀行」の想い出を久しぶりに読んでみると、今では懐かしい選手たちの顔なども浮かんでは消えてゆく。ファビーニョアンドラジーニャ瀬戸春樹寺川能人。ーなどなど。
今日の戦いは、今年のJ1大分との「死闘予告編」として、楽しみに見よう。

そう云えば、J2リーグ2002年10月23日(水曜日)39節19.00 大分トリニータ 2-1アルビレックス新潟「大分市営陸上競技場」【主審】岡田正義----
その試合開始前、焼き鳥を食べながらいた。三人組みの大分サポに、伊勢正三そっくりな若者がいたっけ。

   汽車を待つ君の横で
   ぼくは時計を気にしてる
   季節外れの雪が降ってる
   「東京で見る雪はこれが最後ね」と
   さみしそうに君がつぶやく
   なごり雪も降る時を知り
   ふざけ過ぎた季節のあとで
   今 春が来て君はきれいになった
   去年よりずっときれいになった

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