スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

春を待ち望む「ふきのとう」の芽のように

昨日5日(火曜)高知では、1000m×10回を、設定時分内に走り切った選手たち。
ご褒美は、午後の休養が与えられた、と云う。

さて、今日は、どんな練習が繰り返されたのだろうか。

スポニチの記事では、田中達也選手が「新潟に骨を埋める覚悟で・・・。」が、掲載されていた。
その、気構えが、とても嬉しい。
必ず、ポジションが得られると信じて、焦らないで行って欲しい。
海釣りが、好きだ、と噂に聴く。当然だろう。長州山口出身の君だから。
余裕が出て来たら、新潟の海釣りに、船釣りに挑戦して貰いたい。
「キス釣り」の、あの棹先に当たる動きと、リールを巻く銀色の感動。
そして、釣り上げた後の「舌づつみ」は、最高だ。
素晴らしい、新潟の釣りの「指南役」が現れることを切望する。
新潟東港には、たくさんの釣りの大家が、24時間、海を睨み続けている。

余暇も楽しみながら、アルビレックス新潟サッカーの本業で、今年のスタジアムを感動で創り合いたい。

楽しみが、春を待ち望む「ふきのとう」の芽のように、日ごとに膨らみかけている、2月の初春だった。

sp2505.jpg
関連記事

comment

Secret

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。