秋も深まる中、今年もふるさとからの贈り物

深まる秋空の中で、実家の兄・兄嫁から、なつかしい便りが届いた。

もう、「おふくろ」も「おやじ」も、遠いふるさとの空に去ってから、何十年何年が経ったのだろうか。

月命日がやって来るたび、「あーすれば、良かった…。」と、溜め息交じりに想う、この頃。

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なつかしい思い出のふるさと。里の秋に、そっと眼を瞑る。

ふるさとの原風景が浮かんで来る。それも、まるで一コマ。一コマづつ----。

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