新潟は港町横浜を待っている

コマリは新潟野球熱情を待ってます。
コマリの大好きな「大越健介」投球フォームです。シビレます。
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新潟市中央区関屋の新潟県立新潟高校で、大越健介投手は、サイドの右腕をザラメ雪にこすり付けての血涙のコントロールを、追い求めていたのです。

まるで「白球の真実」とは、何かと、哲学的に。

白山浦の「住人」には、新潟県立新潟商業高校の「選手」だけが眼に留まり、道路向こうの新潟高校の選手が、遠くのものでした。

新潟高校前の「魚屋」亀○さん。第五「ラーメン屋さん」

それは、傍らで見ていた、水島慎司さん、そのものでした。

そして、関屋西の海に向かって、新潟競馬場がありました。

大越健介投手は関屋の投手です。

夏競馬「関屋記念」が待ち遠しいです。



新潟にプロ野球を。


そして、越後から日本のどこかに真心を届けましょう。
みんな一緒に、明るく生きてることを。

新潟は港町横浜を待っている
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