新潟から何処までにも届けることができるように

2010年新潟ホーム初戦。今日は13日「ジュビロ磐田」との戦いだ。
がんばれ!我が雪のふる里に生きる「アルビレックス新潟」!

今年も厳しい冬を乗り越えて来たからこそ、春の雪解け水は清新に満ちて、次第に緑は、越後の大地を染めて行く。
ご飯も野菜もお魚も肉も水も酒も果実もラーメンもうどんも蕎麦もお菓子も。みんなみんな「新潟」が美味しい。
もちろん、もの造りやスケッチんなどなど…海と川と森と丘と山と里と。
新潟の森羅万象が粘り強く輝いている。


つくづく、「アルビレックス新潟」をみんなで応援できる「幸せ」に感謝する。

「アルビレックス新潟」の選手たちもまた、同じ志しの仲間たちだから、今日も新潟の美味しい「食事」を取って、新潟の自然を見つめながら、まだ冬の厳しさで堂々と戦って「ジュビロ磐田」を粉砕しよう!

勝て勝て新潟!

午後は、また「冬」に逆戻りする天気と云うが、望むところだ。

スタジアムを我々の熱く溜めてきた心情で叫ぶホーム初戦がやって来た。

その感激の熱い「声」が、新潟から何処までにも届けることができるように-。

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