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新潟の「千羽鶴」

静学出身。永田充さん。今年は、活躍でしたね。

君の良さが、とても出始めてたシーズンでした。

柏からの新潟で2006年1月新年初練、苦しさを引き摺りながら、アキレス腱を痛めて…君のつらい姿を見るたび、とても不憫でした。

オフは好きな限り、自由に体を、こころを休ませてください。

あれから、君はとても新潟で、逞しくなった。

とても、とっても嬉しい。

いまでは、とても新潟ではかけがいの無い存在。

アルビレックス新潟の永田充。今は、新潟の最後の「影法師」

新潟の最後の「砦」に行かせない。そんな選手になって、しまった。

僕はできれば、君の「前髪」をかき分けて、神懸かった君の瞳の奥を覗きたい。

そんなすてきな選手になりました。

かつて2006年。「怪我」した時、或る新潟サポーターの呼びかけで「千羽鶴」を、みんなで必死に”願いを込めて”折りました。

あの苦しかった「頃」を思い出して-----僕のイメージしていた「歌」が、ようやく見つかりました。-----。

senbazuru
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