悔しさは語り継がれて明日へ

先ずは、東城穣主審(埼玉出身)お疲れ様でした。

千葉は、果敢でした。後半は已む無く守りでしたが、北野GKの積極さに、明日の彼に感動しました。素晴らしい。それは、新潟選手みんなに言えることでした。

JRの水泥棒に東北電力スタジアムは燃えました。

面の皮の厚さは、相変わらずです。いつか、この地でコテンパンに叩きのめしたい、それが、JR千葉へのふるさと新潟の悔しさでした。

一滴たりとも、JRに・・・そんな気持ちになりました。

一人の「新聞少年」が。そんな彼が---今は立派な方に成りました。---

泣きの十六。短い指で息を吹きかけ越えて来た-----

六日町~十日町間の「八箇峠」たもとの少年でした。

このことを知らずして、新潟が都の夢は語れません・・・・・・

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