しばしふるさとで

高知から、みんなが寒い新潟に帰って来て。

今日は報道ステーションの愛知県名古屋市出身市川寛子さんの天気予報。

薄色のピンクレインコートは輝いて「新潟は・・・....」で、また、わたしは目覚めてしまった。

夜更けは、とても眠れそうにも無い。

ピチピチとした、アルビレックス新潟の選手達は、ふるさと新潟の数日を過ごして、また清水へと旅立つ。

ふるさとの越後獅子たちよ

また、旅の空で 稽古に励むが良い

逆立ちしながら 見える ふるさとの山に 向かって

春には 越後から決戦の 旅に出る日まで

だから 今夜こそ にいがたで

あしたの夜も あさっての夜も こころ置き無い

かけがいのない 「哀愁の夜」になれば良い

-やがて来る 清五郎で 

吹きこぼれて 余まり有る 僕達の

こころを寄せて こころを込めて

熱情の 口笛が 君たちを 待っているのだから-
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