君らは僕らの青春を知りすぎているんだよね

知りすぎているから、苦しくて反抗する。

おやじ達が余りにも、まぶしすぎて・・。

おやじ達も少し新しきことに踏み出そう。

それは、おやじ達が格好つけないで、ボケrることだ。

おやじ達は、ちょっとハシャギ過ぎる。

実は、・・・。・・おやじ達も苦しんでいるんだよ。--・・・・・

仕事納め」のお酒を頂いて、またハシャギ過ぎていた、私が居た。

いつになったら、幸せな若者の時代が来るのだろう

今、老人がハシャギ過ぎている。

新潟は雪国となった。寒い。とても冷たい。
帰りのバスで、雪国の「万代橋」を越えて行く。

そっと、覗き込む古町方向。欄干の「窓」は、幾つあるのだろう。
いつか勘定したいと、思った。

はしゃぎすぎながら、また昔のことを考えている。

若き時代。万代橋の袂で過ごした「青春」の中で。
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