あなたの甘いアクセントに酔いしれて

倉敷保雄さん。あなたのアナウンス・マイクに、とても痺れてる。

ここは、ヨーロッパ。街の片はずれ・・あなたの甘いアクセントに酔いしれる。


今日の高山ジャッジ。良かった。さすが、世間を知ってる、Jリーグ審判だ。

戦い終えて日が暮れて。

0-0何も無い・・・・。

わたしは思わずこぼれる、試合の興奮の凝視の中に、駆け出る悲鳴も、励ましも。

やむなく千葉に行けず、午後から”ポカ休”を取って、スカパーの前に目を凝らしていた。そんな人もいることを忘れてほしくない。

坂本が深井が,新潟のこころを忘れず走り続けていた。

これからは、わたしのうたを、聴こう。

それが、わたしの始まりでもあり、答えでもある。

そして、それをじっくり、一つずつ聴こう。

わたしには、それが選手に見えてくるのだから・・・・・・・



僕の青春に「北原謙二」さんは、北風のウェスタング・ソングに乗って、僕の「輝き」でした。
でも、もう「北原謙二」さんはいません。・・・・・・・・・・・。♪

今日は河原が。こんなにがんばったのだから、寺川と「ふるさとの話をしよう

そんな気持ちです。
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