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これでは、誰も日本代表を応援しなくなるだろう。

今、日本代表の試合を見終わった。ウズベキスタン戦・・。
これで、日本代表と云えるのだろうか?

全く、一貫性が感じられない。

早いなら、早いチームを創るのか?
小粒なら小粒だらけで、走り出よ!
大型チームなら、巨頭を前面に出して、どこまでも行けよ。
一人のDFが、何でいつも前に走り出るのか?
・・・・・。
まったく、誰を真にいつまでも信用しているのかわからない。

せっかく、大人の大久保を、もっと見て見たいと思ったのに。

小さな秋の虫が鳴き始めた。
鳴かせるのなら、季節の旬をわきまえた、10月の秋の鳴かせ方があるのだろう。

何かが、一貫性を持たずに、秋の祭りの夜店に春の苗も植え立てられているようなものだった。

技のある人はとかく足は遅い。早さのある人バイタリティーな人タフな人がいてこそ、互助的に活性化されるものだ。

わからないならわかるまで、どこまでも信念を貫いて、どこまでも使い切って、いつまでもその選手を磨き上げてくれ。

-何が一点でも取れたって?そんなの、言い訳以外の何物でも無い。-

自分がほんとうに監督に適任であるのか、自ずと分かるだろう。

使い捨ての小さな「消耗品」だらけが、並べ立てられているようだった。

即刻、岡田監督を替えて貰いたい。

オシム監督の頃の方が、一貫性がずーっと有った。

もっと、一貫性のある優秀な監督になれる人は、それ以上に日本にいると、思っている。

決して、矢野貴章が選ばれなかったから、負け惜しみの、そんな小ささで言ってる訳では無い。

これでは、ワールドカップ予選の入り口手前で転げている。

巻誠一郎は、何のために出て来たのか。

情けなくて、どうしようも無い。

これでは、誰も日本代表を応援しなくなるだろう。
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