スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

死ぬほど好きな 君だもの 

いやー。イヤアー。良くみんな、がんばりました。
サポーターの応援も、さすが洗練です。
 もっともっと、慢心すること無く、上を目指しましょう。

慶治の深ぶかのお辞儀に、思わず涙腺が崩れました。

ふるさとの君の「夕笛」聴く如く尾張一ノ宮出身の舟木一夫さんの「夕映えのふたり」のメロディーに鼻をぐぜらせ、我が青春の傷心の日々に唄てった

 

こぼれて落ちる 野の花ひとつ

夕日が赤く 染めてゆく

泣いてはいけない こらえておくれ

死ぬほど好きな 君だもの
 

(丘 灯至夫作詞 現英生作曲・編曲)

たまらなく雨を頬に、しとばらさせて、愛知出身の主審野田祐樹さんを追いかけて、いました。

2006年9月3日(土)埼玉スタジアム 18:30 大宮 SPTV ○1-4 野田祐樹 愛知

もう! こんなことで、新潟がマリノスに負けてはいられない。

新潟は、そして新潟だから・・・・。

同じく「千羽鶴」の永田充もがんばってました。



みんな、みんーな、がんばってました。

雨がときどき降るころになりました。

けがをしないで、もうちょっと最後までがんばりましよう。

そして、それが新潟だから。
関連記事

comment

Secret

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。