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傷だらけの「エンジェル」

「アルビレックス新潟」を見たのは、ひょんな”きっかけ”。

行きつけの「居酒屋」から、ふいと飛び出した新潟市。白山駅前からのパノラマ。

「越後線」の鉄橋渡る「昭和大橋」たもとのライト照らし出された「新潟市陸上競技場」が。

「ここにお出でよ♪」と。

1999年の「音楽」で君を呼んでいた。

「来たよ。僕も来たよ。わたしも来たわ!」

灯りに誘われて、何も無かった「新潟」に。

「アルビレックス新潟」チームを創ってくれた人たちが、呼んでいた。

目に見る「選手たち」に、はじめてのにいがたの喚声が燃えはじめた。

みるみるうちに-夏は新鮮に焼き焦げるように燃えていった。

木澤。寺川。慎吾。みんなに-・-・・--。!

後半になって・・・・。だんだん負けていっても・・・。

俺たちは、涙混じりに一緒だった。

「ゴール」裏で、選手に説教?・・・。

愛するわれ等が郷土の戦士が、戦い終えて日が暮れて。

「ゴール」裏で、選手に説教?。

”スピーカー”で疲弊しきった「選手」を立たせて”説教”垂れる、サポーターになっては、決していけない。

いつまでも。

どんなに傷ついても。

「チーム」を創ってくれ、育ててくれている「幸運の神」に、この上なく感謝しよう!

大好きで、とてもだいすきな”サッカー選手”の妖精の光りを。

出来る限り、その幸運の「エンジェル」に”愛”を降り注ごう!

舌打ちをしたり、わめいたり、哀しんだり。考えたりするけれど。

ときには、抑えきれず、罪深くもある

そんな、サポートしかできない。ぼくたちは。

しかし、いちばん底辺の「謙虚」さで。

選手たちに未来への「自由」を与えよう。

出過ぎる”サポーター”の手先となった、そんな「幸運の神」は有り得なく、選手たちを悲しませ続けることだろう。

そして、いつまでも「悪魔」の波紋は拡がって行くばかり。

わたしたちは、いちばん底辺の「謙虚」さで。

いつまでも「アルビレックス新潟」を愛するならば。

いちばん底辺の「謙虚」さで。

もう帰らない「他人となった芝生」に手を出してまで。

悪魔の波紋で、自ら落ちて行っては、決してならない。

白山駅前。旧電車通り。

往き付けで「日本酒」熱燗一杯。コップでキューと呑んで。

♪人を~斬るのが♪(ウイッ-w フラフラっと) 侍~サムライ~な♪ら~ばー♪と!

オレが おれが-、<ヒクッ ウイーッと#>村田だ 英雄だ!~♪(ゲプ~)。
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