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そのふたりの言葉が、いつまでも残っている・・・。

「新年おめでとうございます」- ? - (笑いです)

「いやー。旧年中は、順位は結果的にはマアマぁーだったんですがねー。」

「いろいろとありまして、厭だと出て行った生え抜きの者もおりましてねエー。」

「最後の大晦日の試合では、そいつにギューとヒネラレマシて、自棄酒で除夜の鐘をきいたもんで、ございやすから・・。」

「もう、元旦の朝は祝日でしてねぇー。えー、なんともすがすがしい。気持ちの良い朝でして。はいー。」

「今年は大丈夫でしょうかねー?順位はもちろんでございやすですけども・・・・うー~ん。」

「試合が面白かったり。交代が面白かったり、思いっ切り何かが無いと。」

「みんなが盛り上がりませんわねー。」

「あっしは、新年早々。それを心配してるんでございやすがねー。#」(-お粗末でした-)

話はぐるりと変わって-最後の試合からなのだろうか。前半終了後の喫煙コーナーに、久しぶりに”りょう”と”れもん”が顔を出して呉れていた。

別れ際。

「来年の春。また逢いましょうね。」

そのふたりの言葉が、いつまでも残っている・・・。
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