貴章があんなに走ったよ♪

貴章があんなに走って、抜いて蹴り出して取った1点も。

そのあと、♪おれたちの―~♪♪ 誇り新潟~ エィッ♪ エィッ♪

その中で鹿島に1点が入って行った。


新潟のサポーターの歌が 応援が 安易に流されていないだろうか?

次の鹿島に2点目も、新潟の歌の中だった。・・・・。


このことは、選手には、気が抜けるのだろうか。

ホームではもちろん、最近、気重く考えてることだ。

新潟の応援の仕方は、強く選手を励ますことにある。

―選手が、勝ってくれるためには―

新潟のサポーターの声が”流行歌”になってはいけない。

わたしたちが満足していることではない。

選手たちに、何を送れば良いんだろうか・・・。

後半を見よう。・・・・・・・・・・・・・・・・。

最後に勝ったならば、歌えば良い。

勝つまでは、あらゆる限り、見境い無く、必死などだから。

安易に「アルビレックス新潟」が流されてはいけない!

明日につながる応援方法は、今後の新潟選手への「命題」として。

-声が破れても、心の中から真剣に叫び続けることだから-
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