いちどしかない 人生などだから

新しく、8月1日から「仕事」を替えた。

昨年8月から、今年7月末日まで、初めて、一人でリクルートした56歳から57歳までの「旅」を終えた。

23歳から過ごした、東京学生時代より引き続いていた「旅」を、新しく繰り出すことにした。

やっぱり僕は、昔からの「母」の匂いにも似た、ふるさとの「旅」が好きだったのだった。

一ヶ月が過ぎた。夢中で過ぎた。

「来ないか?」と言ってくれた K所長。

かって、昭和63年。

「長野市後町」”年金医療保険センター”創設時に過ごした。

その「友」Kの声 知らせが 嬉しかった。

今は、「アルビ」への熱をかけることのできないまま。

新潟市の町を走り、さまざまな「声の便り」を伝えて 一日を過ぎる。

しかし いつか また

アルビレックス新潟

いつも 見詰めている。


”ほんとの どこが すてきで

どこが わるいと 思うのか”

(いちばん 自分が わるいと 
思いながらも)

おもったことを 思いっきり

応援できる

「アルビレックス新潟」を

応援して行きたい。

いちどしかない 人生などだから・・・。

あしたも むかしからの 僕からの

さまざまな 「声の便り」を 伝えて ゆこう。

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