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反町康治。あの人が見つめてた。

2006Jリーグ ディビジョン1
2006.4.2 第6節 15.00 15:00キックオフ 【天候】雨 
アルビレックス新潟 1-1 サンフレッチェ広島 「新潟スタジアム」
【主審】奥谷 彰男
アルビレックス新潟 得点1中原 貴之

昨年 2005年。
5年目を迎えた春に。

私の拙いHP。

「コマリ紀行」コマリノートの「コマリ2005選手一覧」に。

今年が、「アルビレックス新潟」の監督として、もう最後だ。

これ以上は、もう、お願いできないだろう。と。

こんな「寸描」を載せていた。

-見聞を広げ、『忙中閑あり』。充電中。 それでも、いつも「新潟」を見つめてくれている。-

昨夕の「新潟スタジアム」広島戦の感動も。
落胆も消え入らぬままの、翌朝を迎えて。

NHK新潟放送局でライブされた、増田アナ。山田レポート。反町康治解説。の。
録画に見入った。

後半。
反町康治解説の「言葉」。
ひとつ一つに。

暖かいが。
ほほ伝わり
始めている

-見聞を広げ、『忙中閑あり』。充電中。 それでも、いつも「新潟」を見つめてくれている。-

新潟得点チャンスに
うっ。」の声が。

加茂さん解説の声にだぶって。

解説者なんだ。

当たり前のことにも
感動してる。私がいる。

なか~はら なかはら ゴ~ル
中原得点の笑顔と共に。

私は、この「ビデオ」を
また見て 見ようと 思った。
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