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1968年の東京で

アルビレックス新潟!! 腹ばまえても 前を抜かせるな 行かせるな! 苦しいだろうが。
そこに、きっと!! 「道」が、でき上がるだろう。



万里村れいとザ・タイム・セラーズ、慶応大学のスキー部だった。
作詞・作曲:川本優子
補作詞:前田武彦
補作曲:中村八大

青春を。1968年のコマリは、20歳の東京で。
苦しみながら・・・。・・。

そして、僕は、新潟に来たのです。
初恋の あの町だから。

-あのひとは このまちに きっと いるんだと おもう から だから・・。・・。
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