スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

キックオフフェスタの矢野貴章

アルビレックス新潟キックオフフェスタに行きました。

「新潟テルサ」には、春が訪れようとしていました。

平ちゃんこと平畠啓史さんの、洒脱な進行は、時には関西弁を混じえて、あっという間の3時間でした。

パネルデスカッションでは、2003年に大阪から新潟に来たと云う、国際副審の八木あかねさん。自ら、旗振りと称して、「何の旗振りやんねん?」と突っ込みを入れた平やん。場内は爆笑でした。

新潟出身で、各地の地域愛を結ぼうと、熱弁を振るわれた、Jリーグ広報マネージャーの吉田国夫さん。

いつも誠実なアルビレックス新潟の田村貢社長。

そして、現ブンデスリーグの名解説者で我等と共にアルビ歴史を創ってくれた、いつもジェントルマンな山口素弘さん。
でも、会場内に居た船越優蔵氏を見つけて、ちゃちゃを入れて、会場はどよめきと爆笑の渦でした。

高知キャンプのネット中継が、始まりました。
みんな元気です。

P2012_0212_145525.jpg

そして、そして---矢野貴章登場!!!!!
凄い拍手、割れんばかりです。

P2012_0212_151849.jpg

矢野ーっ貴章!!矢野ーっ貴章!!矢野ーっ貴章!!♪
お帰り~っ!貴章お帰りなさーい~。きしょーうーー!!
矢野ーっ貴章!!矢野ーっ貴章!!矢野ーっ貴章!!♪

おらは、もーう 目がしら じん~じーん。ウルウル 前が見えない・・・・・・

貴章の「本陣に帰陣す。」のあいさつは、なぜかしら声が揺れているように思えました。
また、おらーは、頬に温かさが溜まってしもうた。
寄る歳の苦浪のせいもあるじゃろが。

エピローグは、会場内を歩いてスキンシップの貴章。

会場内は騒然。
もう興奮で、おらー、携帯カメラのレンズを指で隠したまま、シャッターを切り続けていたとは情けない。
ト-ホホホ。オレンジ色に燃えた指透き間の画像だらけ。
いやー参ったねー、これは。

貴章は、あしたは高知キャンプに合流するという。
「まだ、向こうはシーズン中なので、コンディションに問題は有りません。」と云う。

純粋で素朴な貴章の青年さを、こよなく、いとおしく想って来ただけに、逞しさの「年輪」が加わって、今年の「矢野貴章」は、何かを、私たちに与えてくれそうです。

早く来い 早く来い スタジアムの熱狂を 早く見たいと待ってます。

ふるさと静岡浜松浜名湖の畔り。矢野貴章に注目有れ。ふるさとの父 母は あの山の向こう。

そっと、矢野貴章を、あたたかく見つめているのです。
スポンサーサイト

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。