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もっと。ず~んと強くなって欲しいと。

遠いあの日は、新潟市陸上競技場のヴェルディ川崎の主催だった。

そのヴェルディ川崎とジュビロ磐田の試合は、2000か2001年。それとも1999年?だったろうか


J1の試合なんて、読売新聞社が新潟で開いてくれなければ、何も無かった,あの頃だった。・・・・・・。

ジュビロ磐田には、順天堂大学卒業―新潟工業出身の川口信男が居た。

「市陸」信濃川を背にしてアウェイ側。みんな「J1」のサッカーを輝きの眼で見つめてた。

「みんなおいでよ。集まろうよ。応援しようよ。」
ジュビロ磐田の甘いサポータの声が呼んでいた。


そして今日。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。2008年4月の今日。・・・・。

アルビレックス新潟が、ここまで来たんだよ。

よーく~考えよう

私は、新潟に在る、この「アルビレックス新潟」の喜びを誰に伝えれば良いのだろう。

増しては、亜土夢―河原ラインという、今日から明日も見れたのだから

東京ヴェルディに伍して戦う、今と言う日に、私はいつまでも、むせんでいた。

そして、もっと、もっと。もっと。ず~んと強くなって欲しいと。
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