こうして生きて行くだろうと

わたしは今日休日でした

昼においしいラーメンが食べたくなりました

わたしは曽野木「白浜屋」で食べました

「とく盛り」ラーメン

大根の茎が浮かんで 

わたしは全部夢中でそして最後まで飲み干しました

汗ダクダクになりました

青春そのものになりました

汗は額から「スープ」の中に

シャツの胸元から流れて

いつしか

ズボンの腿に水玉模様となって落ちて行きました

わたしは「青春の詩」が浮かんできました

明日は 福岡戦 

時には白髪を黒に染めて

時には若くなりたくて


福岡

山形辰徳

東福岡高校

韋駄天小僧

新潟にいた
 
わたしにはわたしの生き方がある


わたしはたくろうのうたを詩って行きます 

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