新潟が無くなるかもしれない

新潟が危ない。「アルビレックス新潟」
個人的には、「広島カープ」のように、新潟市民(新潟県民)が支える必要がある。
何も無い新潟だから。たいして特色も無い新潟のくせに、威張りたがる輩も居る。
「アルビレックス新潟」
私は、市陸の、あの日の、あの時のように、人に、うるさい、と云われても構わず、ただ一つの「アルビレックス新潟」を、再び叫ぶ時が来たようだ。
負けるな!新潟!米とか酒とか、そんなこと関係無い!!
負けるな!新潟!
東スタンド真ん中の最前列で、私の喚く応援で
「行けー! 左開いてるー! チェーック! ぶつかれー! こらえろー! 削れー! 寺川ー!能人!!--!!!」
何が新潟の特産品だ。
たいした特産品も無いくせに、そうした越後杜氏流れひと。
「アルビレックス新潟」には
こんな、めごい めごい子たちがいる。
こんな子たちを、「越後獅子」のように、ひもじくさせては、ならない。
「アルビレックス新潟」が、無くなった時、もう、そこに新潟は、何も残らないだろう。
それだけ、新潟県には、ただ一つ共有の、手塩にかけた「アルビレックス新潟」が、ある。
新潟!!! しっかりしろ!!!!

がまん 我慢のこころ 心

 今つらいけれど、がまん 我慢のこころ 心 なんだ。
人生みんな、そうじゃ、、ないか。

新潟だって、日本だって、韓国だって、中国だって、アメリカだって、アラブだって
だって世界が、朝鮮だって、ロシアだって、みんな悩んで居るんだよ。
日本も、ほんと悩んでいるんだよ!

みんな、仲良く譲り合い、ほんとの仲間を、みんなで地球を築いて行こう。
僕だって 君だって 仲間さ。
でも、使ってはいけない、普遍の「掟」が有る。

4月30日(日)に、我が新潟の為に戦ってくれた戦友「安英学」さんが柏レイソル戦に応援に来る。
泣いてはいけない現実の、今の様を西では無くて、北東日本の、現実を見ようと思う。
日本がんばれ!新潟がんばれ!
みんな仲良く元気良く

帰って来たね新潟に幸あれ

やっと帰って来たね、アルビレクッス人。新潟。
それらは、みーんな、ぼくらの星の宝物だから。
応援するよ!!
アルビレクッス新潟負けるなよ。
苦しくても、こらえて、へこたれるなよ!
昔J2新潟市陸上競技場で、へこたれず、身を削ったあの日のように。
守って、守って、守り抜く。
あの日のように。
今年も、ふるさと新潟が、全国の各地で、やって来る。応援してほしい。

大竹しのぶと貴族院大竹貫一

みんな愛するふるさとがある。

今夜.7時30分、NHK番組「ファミリーヒストリー」大竹しのぶさんを観た。感動wした。
新潟県南蒲原郡中之島。
たもとに流れる、暴れ刈谷田川。

僕の「初恋」が、そこにあるように。w~dabbu~wru。
そっと、君の名を明かそうか‼?
それは「あ」から始まって「さ」とか「ま」「や」「」行までの「恋」の歴史とか。

ここが、ふるさと。
だれにもあるように。
ぼくの寝息と僕の安堵の深呼吸。
頬づえで、僕のふるさとはある。

大竹与茂七の子孫が、「大竹しのぶ」さんとは、NHK。
新発田藩は、何で愚かなことをしたのか。
残念で堪らない。

彼女には、せいいっぱいの声援を送ろう。今後の彼女の演技に。うらみ、つらみ。大竹与茂七.中之島

大竹与茂七.中之島

心の新潟。真実を贈ろう。
負けちゃだめだ。ことの真実を。

義民の中之島「大竹与茂七」は、新発田藩に永久に、訴え続けて、行くことだろう。

<<中之島-なかのしま-物語>>

フロントと選手とサポーターそして審判が

J1にっぽんサッカーのミステリー。
重用選手が動くと、比例して審判の判定が、そこに正比例するという。
違うだろうか?
横浜FMから中村俊輔選手が磐田に移動とか。

また、ちょっとした転びで、笛を吹かれてゴール前もらう。

例えれば尽きない、今年のJ1リーグも始まる。

そして・・呆れ感。
溜め息混じりの、今年のJ1リーグ。
その繰り返しが今年も・・。
sanjou katumi
Sanjo will shine☆

でも、また始まる2017J1リーグ。

鹿島のようになろう、習おう。その息吹の息づかいで。
行くぞー!!!新潟!!

アウェイとホーム関係無く、いたずらな弱肉強食の日本サッカーへ。
目覚めよう!とおくの日本さっかー。

それは、まづ貧しさからの叫び。
笛の吹き方 お給料 なるかも しれない えちごじし

アルビレックス新潟に、ほんとの笛とは審判の笛とは?いや、違う。
肝汁出る、心から苦しみの、市中に流れる、あの拍子は。
それは「越後獅子」の「笛」の音こころのうた
あの笛は あの笛は どこで吹く そしてにっぽんどんな笛になる

コマリはYouTubeを載せるのは、僕の利益還元とは、全く関係ありません。感じるから、引用して、載せてるだけなんです。

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